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日本語翻訳アップします。
Japanese Translation 1:00~1:30
Project Camelot:
Kerry Cassidy Interviews Ashayana Dean Part 1
Japanese Translation 0:00~30
Japanese Translation 0:30~1:00

私のスピリチュアル人生をコアの部分から変えた動画です。
プロジェクトキャメロット、ケリー・キャッシディさんによるロングインタビュー。パート1~3まであります。全編はトータルで6時間です。

↓動画アドレスはこちら↓
Kerry Cassidy Interviews Ashayana Dean Part 1


今日は1:00~1:30分までの翻訳を載せます。
アセンション、スターゲート、ユニバーサルスターゲート、それらの構造や仕組み、どのように動くのか…それらの理論が図と共に説明されています。

0~30分までの翻訳
私のスピリチュアル人生を根本的に変えた動画(1)
30分から60分までの翻訳
私のスピリチュアル人生を根本的に変えた動画つづき(2)




翻訳:1:00:07~

私たちの位置を見せることが出来ます。またこちらと接続していて状況を酷くしているブラックホールシステムがどこにあるかの位置を見せることが出来ます。そしてメインのガーディアンがどこから来るのか、どこから私たちを手助けしているのかをお見せできます。ですからこれは言葉通り地図なのです。この地図は全て可能性の領域として翻訳されます。

例えば、一つの銀河があるとしましょう。そこには12個の違った表現の可能性があるのです。これらの全ては回転しています。そしていつもお互いに接続しています。そこには球体が沢山あるような感じです。それはお互い滑ったり、破壊したりしません。デッドスター構造では実際にありますが…。

自然なシステムの可能性がそこにあります。ですからただパラレル宇宙が一つあるだけではありません。沢山のパラレルシステムがあります。ジェイソンシステム(?)もあります。べーパーリングシステム(?)もあります。ですからこれは、言葉通り宇宙の地図の「構造」なのです。例えば、あなたがアセンション出来る地点にいる場合、まずどこへ行きたいのかを決める必要があります。そこへ行くための地図はどこですか?これらが地図です。

ですから、小さいレベルでどのように構造化しているのかをお見せしたかったのです。私たち自身の多次元解剖学はこのように構造化しています。大きいレベルでは、これが構造の地図です。宇宙はこのように構造化されていて、科学者はまだ知りません。彼らはどれだけ複雑であるのかが全く分からないのです。

これら一つ一つの構造は、最初
のパーティカイユニットから作られます。最初のパーティカイユニット意識。それは各ステージへとどのように構造が成長するのかに関係します。ですからこれと関係する100以上の図があります。それぞれの図にはどのようにカサラグリッドが成っているのかが記入されています。

スピリットボディの全ての流れかがどのような構造であるのかをただ見せています。スピリットボディの中の流れは、この中にはありませんが…。それは実は…ホログラム記憶が存在するのです。それはどこにアカシックレコードがあるのか…などです。それはこの組織構造の一部です。地球も持っています。太陽系も持っています。銀河も持っています。

ですからこれらはただの興味深い小さな紙の上の図ではありません。これらはとても実践的なです。こちらの地平線上であなたがガソリンスタンドへ行くように実践的な地図です。では次…。

ケリー:私たちはまた12個の具体化した身体を持っていることは真実ですか?それらは同時に転生しているということですが…。そこに書かれているものと同じパターンですか?

アシャヤナ:え~っと、1728人同時に…。あなたの存在は他の1728人を伴います。

ケリー:OK。

アシャヤナ:それらはあなたです(笑)。違った形の(笑)。

ケリー:そこには12と言う数字と関係あるのですね。

アシャヤナ:はい、12のセットです。

ケリー:OK。

アシャヤナ:はい。最初の12人がいて…。それは基本的に密度レベルと関係があります。私たちはここ第一密度にいます。第二密度では、あなたは化身のアイデンティティーがあります。12のセットの化身です。それをまとめて第二密度へ持って行くと、一つの「ソウル/魂」になります。第二密度レベルにあるあなたのソウル、アイデンティティーです。

この一つのソウルは…11の他のグループのソウルがあります。12のセットの一部です。それをまとめて、第三密度に行くと、オーバーソウルになります。1:03:07

オーバーソウルは12のグループのオーバーソウルの一部です。それをまとめて第四密度に行くと、アバターになります。そこには12のグループのアバターがいます。それをまとめて第五密度に行くとリシ・アイデンティティーがあります。それは完全に形作られたベッカレベルのアイデンティティーでこちらの下の密度にやって来ますが、他のレベルのアイデンティティーがいます。それは15次元システムを超えた上にもいます。

私がお話したこれらの5つの密度は、それぞれに3つの次元を持っています。そこに15次元の積み重なったものがあります。それは一つの時間のシステムです。…それはあなたの理解を助けますか?(笑)

ケリー:はい。素晴らしいです。

アシャヤナ:沢山の12です(笑)。

ケリー:はい。

アシャヤナ:沢山の12(笑)。…これは私たちがお話した構造と関係するタイムサイクルについて急いでお見せするものです。これは非常に明白に示されています。ガーディアン達は時間枠のところまで情報を与えました。この地球上の一つのタイムベクトルについて…。彼らは地球時間への翻訳を使っています。一つのタイムベクトルは738年です。一つの時間連続4426年です。1ユエゴは26556年です。ユエゴ時間サイクルは、スターゲートの時間サイクルです。毎時期に惑星のスターゲートは開きます。

それは現在「間違ったユガサイクル」と呼ばれるものに破壊されています。それが何であるかを終わりにお見せします。この時間枠は銀河レベル、ユニバーサルレベルまで行きます。これらは時間の構造で、どのように動くかを表しています。はい、それはあなたをその時期へと連れて行きます。私たちは恒星起動サイクルにいるので…。一つ前のサイクルは26556年前で、それは堕落しました。ゲートは開かず、閉めなければなりませんでした。襲撃されたからです。それは「イーヤニの大虐殺」時期と呼ばれます。実はその時期は沢山の宇宙船が人々を殺しました。ビームシップです。

ケリー:私たちはアトランティスについて話していませんよね?それより前ですか?

アシャヤナ:いくつかの段階のアトランティスがあります。最後の段階は…、最後の断片は…、紀元前9558年です。それよりももっと前にアトランティスがありました。シーディンング1(人間人種の第一種蒔き)がアトランティスでありました。シーディング2もアトランティスでありました。

またタラでもアトランティスがありました。それがいくらかやって来たのです。またルメリアにも、ルメリア、ルマニアがありましたが…それは違ったスペルで書きます。しかしそれは同じ場所での同じソウルグループがそこに住んでいました。

ケリー:はい。

アシャヤナ:ですからこれは、紀元前9558年時期のアトランティスです。最後のアトランティス時期です。ですから沢山のアトランティス時期があるのです。
これらのスターゲートサイクルは、この惑星上でゲートが開くのですが…。ゲートは通常26556年サイクルで開きます。1:05:46

しかし、堕落した存在達が惑星のグリッド内、スタート、テンプラーに行っていることにより今は短くされました。具体的には昼夜平分時の列へと間違ったユガサイクルへ差し込まれました。それは自然ではありません。後ほど詳しく話しますが…。それが本当に始まったのは13,000年前です。

あちら側の大きな勝利が起こった時…。これはアトランティスのドラマです。あちら側の大きな勝利…、黒い計画側の…と呼びましょうか。それが起こったのです。彼らは「トーラルリフト」と言うものを創りました。それは「時間の破壊」です。言葉通り彼らは地球のテンプラーを「時間の破壊」の中へと差し込んだのです。次の恒星起動サイクルが来るのを知った時、それを使って地球を引き込むためです。

彼らは地球だけを追いかけているのではありません。地球はまだ対応する惑星や星と繋がっています。その星はM31の中のアーサ(Urtha)と呼ばれはす。そこにはゲートの間のまだ直接的なエネルギーリンクがあります。彼らはM31をも追っているのです。ですからもっと大きなドラマなのです。

ここにいる人はそれに気づいていません。彼らは小さな地球だけを追っているのではないのです。地球はいつも争いの場所でした。なぜならより大きな宇宙との接続があるからです。なぜなら地球はクリスタルリバーホストと呼ばれるものに一部が繋がっているからです。これは大昔、3,600億年前、天の川がM31の外へと堕落した時、そこにはガーディアン存在の集合体がいました。いろいろな種類の…。「アセンションした」と言うこの言葉を使うのは嫌いなのですが、なぜならここでは間違って使われているので…(笑)。

天の川銀河を自然な配置へと再整列するための連合を形作ったアダシアデプトと言う人々です。そうすることでアセンションシステムの中に居続けることが出来るのです。ですから…今私はガーディアンに話しかけられましたのでちょっと待って下さい。彼らは私に他のことを話して欲しいようです(笑)。

どうしてか分かりませんが、時々起こります。私はこれを見せる必要がありませんが、彼らもそうですが、そうしました(笑)

彼らは今何か違うことを話してから、この話に戻って来て欲しいようです。OK。では…。彼らは私にまだ銀河的歴史を話して欲しくないようです。OK。(笑)ステージ上に立っているときでさえ、このようなことが時々起こります。彼らは「ちょっとすみません。」と言って話しかけます(笑)。「何でしょう?」(笑)

ケリー:分かりました。あなたのお話されたことについて、彼らの動機は何でしょうか?これについて後で話したいなら構いません。あなたがおっしゃったことは、「彼らは地球とアーサを追っている。なぜならより大きな宇宙との接続があるから」と言うことですが、なぜなんでしょう?彼らが私たちを高いところから降ろす意味は何ですか?ここを閉じて、有限のシステムを創る意図は何ですか?

アシャヤナ:ええ、彼らのコアの目的ですね?(笑)。食べ物です。彼らは堕落しているブラックホールシステムにいます。どのように永遠の生命の創造が働くかの物理学的力学の自然が創造と関係しています。1:08:24

何かが堕落するとき、源の意識の領域から入って来るエネルギーと出ていくエネルギーの接続を無くします。その意味は、堕落するとそれ自身が持っていた質量のみが残されます。全てのものは回転しています。それはエネルギーを使います。その回転はそれ自身のエネルギーを使い果たします。もし他からエネルギーを吸い取らなければ、それは内側の爆発を起こし、スペースダスト戻りへ行くのです。このシステムはそれを意図するように創られたのです。そうすることで誰も詰まってしまわず故郷へ還ることが出来るからです。スペースダストまたは完全なアセンションのどちらか。最低でも故郷へ還れます。

これらの間違った創造に改造したグループは、創造を再び創造しようとしたのです。なぜなら彼らは、自身の選択が創造へ持ち込んだために起こった結果を嫌いました。彼らの起こした行動からの物理学反応への必然的な結果を嫌ったからです。彼らは間違ったシステムに行き着きました。そして彼らは現実と向き合いません。

しかし間違ったシステムに居ながらも、平和を保つことが出来ます。「私たちは馬鹿なことをしてここに来てしまいました。しかし私たちはまだ愛の創造の中で優美さをもって扱います。まだ私たちは創造を愛することが出来ます。愛のある行動を行うことが出来ます。」と平和を保つことができます。

しかし彼らは「バンパイアテクノロジー」を使って自分達を生かすことに興味を持つことを決めました。彼らは自分達のシステムに餌を与えるために食べ物としての要素を追っているのです。こちらのシステムをハーネス(引き具)で繋ぐことが出来れば、言葉通り、システムの中にある全体のエネルギーの要素を彼らのブラックホールシステムへと引き込込めるのです。そうすることで彼らのシステムにもっと命を与えるのです。
彼らは避けられないことをせき止めています。しかし彼らはこのテクノロジーを使い続けて行っています。そして生きたシステムで遊び続けます。しかし「逆流のある地点」の時期があります。そして彼らはそのすぐ近くにもいます。

これがコアの動機です。これは誰かが誰かのおもちゃで怒っているのではありません。このおもちゃ、あのおもちゃでケンカしているのではありません。これは大きな問題です。彼らは生き残りをかけて争っています。彼らはそのエネルギーを食べ物として得るために、生きたシステムを殺さなければならないと感じていているだけです。それが彼らにとって最も重要な強迫観念なのです。またそれはねじ曲がった考えです。1:10:16

存在がそれほど退化してしまった時、良心の呵責がありません。彼らは私たちが持っているような「感情体」と呼ばれるものをもう持っていません。彼らには関係ないのです。彼らはただ捕らえるのです。彼らは与えることをしませんし考えません。彼らは平気なのです。

また彼らは聞きたくありません。特定のレベルの堕落した意識の彼らを合理的に扱うことは出来ません。そのようなものを扱っています。だからなのです。これはとても大きな物語で…、けれども個人の物語ではありません。個人的に受け取らないことです。例えばサメが泳いでいて、あなたの足を食べたとしたら…。それはサメですから。あなたは足を持っていました。そばを泳いだのです(笑)

サメを嫌うわけにはいかないでしょう(笑)。だって本能でやっているのですから(笑)。本能で動くのです。そのようなことがここでは起こっています。このように状況を観るようにとガーディアン達から教えられました。その中で私は平和です。好きではありませんが。そうみなして私は平和の中にいます。

大部分は自分のことですが…、私たちは立ち向かいます。私は神の源の領域の愛のある創造を信じます。私は人々に公正であることを信じます。たとえそれが難しいことでも、私は真実を伝え得ることを信じます。例え人々が真実を向き合うことに対して、そこにいないようなふりをしていたとしても…。対処すると言うことは、それと向き合ってそこから前に進むことです。

しかし、それらの意識はこのようには考えません。「KRYSTの中で立ち向かう」と言う時、それが私にとっての解釈です。それらの存在と戦っているのではありません。それをすることが出来ますが、それにも関わらずあなたのエネルギーを連動させるのです。私たちはスタンドを行ってゲートについて扱わなければなりません。残ったゲートの可能性について、誰かがその世話をしなければなりません。そうすることで200年以内に意識が脱出避難することが出来るのです。上昇する方向へ行っているのですから…。1:11:50

十分答えましたでしょうか? (笑)

ケリー:はい。十分です。

(画面が切り替わる)

今お見せしているものは、言葉通り「地球時間」に翻訳されたものです。それは適応できます。もしあなたが金星に行ったら、金星時間への翻訳は違います。なぜなら時間は回転スピードの違い等が関係するからです。(笑)物理学です。あなたの一日がどのくらいの長さとか…いろんなクレイジーな、嫌いな物理学です(笑)。

お見せしている図は私たちが学んだものですが、スピリットボディの構造を使います。それは、ハラセンターです。表現領域の可能性の構造は特定の時間に収縮します。アセンションサイクルです。実際に収縮し、新しい創造が出て来るのです。それらのサイクルをたどる方法があります。受胎サイクルやどのように体が成長するかのサイクルを追跡する方法があります。また避難サイクルを追跡する方法があります。それらをこの図で行うことが出来ます。

この図は複数のオクトンと関係があります。先ほどお見せした図に書かれていますが、これらの構造の中で特定の方法でエネルギーが分割されます。これはロードアウトスケジュールと呼びます。西暦2008年から西暦2333年までのサイクルがここにあります。この意味は2333ADまでゲートが開いている言う意味ではありません。それは2230年で閉まります。それはこちらのゲートシステムが閉まる時です。

これが表していることは…。一度ここ、特定のステージを通過したら、私たちはカリハラセレブレーションを通過したことになります。私たちは「セレブレーション/お祝い」と呼んでいます。2007年に特定のことが起こった後、2008年へ向かうとき、私たちがこの惑星にいて特定のコアの振動を動かさなければ、ここから堕落するところでした。私たちはホストを保つことが出来なかった所で、堕落のゲート以外の全てのゲートは閉まり、私たちは詰まってしまう所でした。

私たちは2012年に絶滅するかも知れなかったのです。それがあちら側の計画でした。しかし私たちはカリハラ振動を保ちました。それはホストを拾い上げることを許可します。そのホストを「クリスタルリバーホスト」と呼びます。これはあるマトリックスからやって来る一定の流れのエネルギー流量と関係しています。後ほどそのマトリックスの図をお見せします。それは地図の上にあります。ガーディアン・アライアンスのより高いレベルです。初期に書かれた本は私たちのマトリックスの小さな層からの情報です。これは、巨大なマシャヤハナ存在です。彼らはアダシ・リターンサイクルを経た彼らは永遠の存在です。

誰かがこの地球にいてこの周波数を連動しホストを保つ限り、私たちと地球はホストを拾い上げることが可能です。私たちのグループはそれを行い続けています。私たちの身体はエネルギーです。全ての人の身体はエネルギーです。私たちは皆何かを繋ぎ止めています。現在惑星上では大部分がメタトロニックな流れを繋ぎ止めています。1:14:31

数人の人が知らずにKRYSTと繋がるDNAコードを持って生まれています。彼らは知らずに通常の小さな生活を送っていますが、実際には繋ぎ止めているのです。それは良い周波数ですが。しかし、他のいかなるグループがクリスティックなエネルギーでそれをしているのを知りません。私たちが行っているグリッドワークに限っては、それをしているグループ全くいません。ですから私たちは出かけていってグリッドワークを行っています。

非常に特定のグリッドワークです。これらのタイプの図を見たでしょう。私たちがグリッドワークをどこかで行う時は、私たちは渦がどこにあるかを知っています。私たちはどこへ行くのかを知っています。私たちはこれらの情報を知っています。私たちはただプラネタリーガーディアンのふりをして遊んだりはしません。不幸なことに他の多くの人々がそれを行っています。

人々は縦ラインでネガティブな流れを繋ぎ止めています。ゲートの場所やワームホールのコードなど…なぜなら彼らは知らないからです。誰も彼らのこの教えとの違いを教えなかったからです。

ですから、このサイクルの中へと私たちはこれを成し遂げました。でなかったら2012年までには終わっていました。けれども私たちはカリハラサイクルを通過し、現在このサイクルにいます。まだ中央のポイントには来ていませんが…これは2027年になります。このポイントのサイクルです。そこにはエネルギーの変化が起こります。特定の増大サイクルがあります。この意味はエネルギーがやって来ると言うことです。

これらはエネルギー増大のサイクルで、エネルギーを特定の場所へと引き込みます。これらの各ステージの中で特定のことが起こります。私たちはここにいます。このステージです。これは「カリクリスタサイクル」と呼ばれる最初のステージです。これはバーダー段階と呼びます。そしてここには、マシャ段階があります。マシャヤハナと言う言葉はここからやって来ます。「マサヤ」と言う言葉は、古代のアトランティスの教えの中で「マシャヤハナ」から捻じ曲げられています。これはアナハジ語でこのサイクルと関係があります。

ケリー:それは「マハヤナ」や「マハバラータ」と関係がありますか?

アシャヤナ:はい。とても。実は多くのマハバラータ経典はいくつかの遺物で、もっと早い時期のCDRプレートの翻訳の遺物です。はい。

所で、私たちはこの地点について話さなければなりません。2047年です。印がありませんが…、このサイクルのこの地点は2047年になります。この地点では「内側に折り込まれる」ことが起こります。

先ほどお見せしたハラボディの中のベクトルライン上で、特定の地点で中央に引き込まれまれ、そしてまた出てくることが出来ます。それがエネルギーシステムで起こります。言葉通りこの銀河の一部がホストを保つことが出来るのです。地球も含みます。私たちの自身の領域も含みます。

ですから現在私たちはこのサイクルを通過することを行っています。もしここで何か変化が起こったら…。その最中にこの中央の地点で、「バードーチェンバー」と呼ばれるものが開きます。「バードーチェンバー」は快適なものにもなるかもしれませんし、可能な限り人々が最も早く非難する方法になるかもしれません。私たちは、この期間にまだ主な地球の変容の可能性があると観ています。もしそれ程遠くへ行ってしまったら…の話です。今と2012年に何が起こるのかと言うと…これはとても荒いです。

「翼を作る」存在(ウィングメーカー)は2019年にある計画をしていて、それも素敵なことには観えません。ですから私たちはグリッドの安定、意識の安定を保つことを助けています。ただエネルギーについて取り組むと言った方法で。これは外へ行って布教するものではありません。私たちはここで教えていることを教えています。しかしこれは本当にでこぼこした時期を通過することになります。1:18:02

なぜなら「自分自身に奉仕する存在達」たちが行っていることが理由です。彼らは本当にこれを使うというか…彼らはこの地球を乗っ取りたいのです。私たちのことはお構いなしです。彼らは2012年に私たちを滅ぼそうとしています。より大きなシステムを捕まえてブラックホールに餌を与えるために、ひっかけて引っ張る為に使うのです。そんな目的ですから、彼らは何人死のうと構わないのです。しかしガーディアン達は気にしています。ですから私たちはまだここにいるのです。

私たちはこの時期を進んでいます。この辺だと思いますが…。ここが2027年ですから。ここ2019年~2022年に荒い場所がやって来ます。また私たちはこの真ん中にいます。ど真ん中ではありませんが…。2007年3月25日、特定の襲撃人種、「ボージャ」と言いますが…彼らは「シートン」と繋がっていますが…。彼らはネガティブサイドで一緒に働くことが可能です。あちら側では誰がここのビーストマシーン(悪魔の機械)、デッドスターマカバをコントロールするかで争っています。

彼らは太陽のコアのソーラーゲートに何かを行いました。彼らはプラネットシード(惑星の種)を強制的に閉めました。プラネットシードは洗練された解剖学と関係があります。私たちはみんな持っていて、太陽、惑星、銀河も持っています。プラネットシードが閉まる時、バードーを強制します。その意味は死のサイクルを強制的に始めるのです。私たちの太陽はこの時点で死んで行っています。すぐに死ぬと言う意味ではありません。

そこにはダークマターテンプレートの15の層があります。「ラシャボディ」と呼びます。それが体の物性の質から離れることが必要です。それが2022年までに終了します。ガンマ線爆発が放たれていて、現在は衝撃が和らげられています。毎回「ソーラーリングウェーブ」と言うものが解き放たれる時、それはどんどん強くなっていっています。より高いレベルのリングへ行きます。15の層のより高い数字へと行きます。15個目のリングの解放は2022年にやって来ます。

今のところは大丈夫です。大きなガンマ線爆発はありません。太陽フレアは全てのものを燃やし尽くします。これらは他の可能性として私たちが観ていることです。地震と同じように。このようなドラマが持ち上がった時に通常起こることです。(苦笑)

でも他の人たちが教えていることほど悪くはありません。特定の人々が「私たちは2013年までにはいないでしょう。」言っているのを聞きました。ええ、それはデッドスターの人々の教えです(笑)。私はそれについて教えている人と公開討論をしたいと思っています(笑)。

ケリー:それは素晴らしいと思います。

アシャヤナ:私たちはその人を招待したのですよ(笑)。誰のことを言っているか知っていますか?

ケリー:はい。
アシャヤナ:数年前に。

ケリー:そうですか。興味深いです。1:20:33

アシャヤナ:これは驚くべき構造の中で特定の違ったことが起こるかのサイクルを表しています。惑星の、太陽系の、銀河の、ユニバーサルの…、スピリットボディ、ライトボディ構造の中でのことです。これは非常に特定のプロセスで、クライスター進化と関係があります。中に入って果たすのです。果たすとは、アダシ回転に必要なテンプレートの中の全ての周波数を増大し、原子を不死化させて戻るためのサイクルへ行きます。永遠のシステムに戻るサイクルです。

惑星、太陽系、宇宙もそれをすることが出来ます。そこにはシステムの一部があります。銀河のシステムはまだそれを行うことが出来ます。そのホストシステムによって余分な周波数が加えられます。それは「アクエレオンマトリックス」と言います。実はアクエレオンマトリックスは、ここの人間のプロトタイプ(原型)をもっています。実はそこから私たちの遺伝的プロトタイプをデザインされたのです。

例え私たちが直接アクアフェレオンシステムから来ていなくても、私たちはM31からやって来て…。この特定のユニバース、落ちた天の川にいますが…。彼らは私たちと遺伝子的に近いのです。

とても変わった外見の存在…タコのような存在ではありません。いくつかのアセンションしたポジティブな存在はそのような形でが…。けれどアクアフェレオンは私たちに似ていて、もっともっと大きいのです(笑)。非常に背が高いのです(笑)。

所で、これが現在私たちのいるサイクルです。では…これは地図を理解するために良い図です。綺麗に色が付けられています。私は、チームの人々が私の書いた白黒の下書きをこんな風に処理してくれるので感謝しています。あっちにある図の様ではありません(笑)。パソコンできちんと処理してくれています。

(Krystal River Tri-Matrix Cooperativeの図)これは再び、骨組みを表しています。ユカーサリスタボディの織り合わさったカサラグリッドです。これはひとつのコスミックボディ・宇宙的身体です。ここが「アクイーノスエカーシャマトリクス」、私たちは下です。古代の記録によると「アクイーノス」はM31の正式名です。私たちはアクイーノスと彼らが呼ぶユニバーサルシステムにいましたが…。私たちがM31アンドロメダ銀河と呼ぶ場所です。しかし実はアクイーノス宇宙です。私たちはここにいます。
上には、アクエリオンエカーシャマトリクスがあります。私たちは下のこの場所にいて、彼らは上のこの場所にいます。言葉通り関係性を見せています。この人はここに住んでいて…、この人はペンシルベニア州に住んでいて、あの人はカリフォルニア州に住んでいる…の様な感じです(笑)。

ここには堕落したシステムのブラックホールシステムがあります。「ウィーサレーシステム」と呼ばれます。この全体の創造の中でとても興味深いことは、「堕落」はベッカとエッカレベルのみで起こり得ます。堕落とは球体の一部のシステムが言葉通りもうエネルギー的につながっていない状態、けれどそれはまだグリッドにぶら下がっている状態でエネルギーの接続は切られています。全体のエカーシャは堕落することが出来ません。一度エカーシャの層へたどり着くと、そのどの層も堕落することが出来ません。1:23:53

そこには違った現実のシステムがあり、堕落へ辿り着く対立のドラマを心配しなくてもいいのです。私たちはここにいて、私たちを助けている存在がここにいます。それは永遠のマトリクスです。彼らが顕現として存在し続けることを選択した目的は、他のシステムが手助けを必要とする時に介助役のようなことをするためです。実は、彼らは源が行く限り「私の意図を死なせることが私の意図」と言うような生き方をしています。彼らは源の意図を果たすことだけが望みなのです。源の意図とは愛のある意図、手助けする意図です。

ですから彼らは自身の喜びを、より低いマトリクスを手助けするという奉仕に見出すのです。彼らはこのシステムが十分に純粋でいられるように、周波数を純粋に保ちます。実際に周波数を送り、システムを保つことが出来るのです。そうするとそのシステムは保たれ堕落しないのです。私たちのシステムで彼らはそれを行っています。

この赤い部分は、パラレルです。このレベルのパラレルシステムです。そしてこれはブラックホールシステムです。パラレルは堕落しています。パラレル地球は2003年に堕落が完了しました。パラレル天の川があり、それはめちゃくちゃで「アルファシステム」と呼ばれます。それは最初のブラックホールで、彼らは私たちを「オメガシステム」と観ています。彼らが「始まり」で私たちが「終わり」です。彼らはデッドスターマカバ力学を使って二つのシステムを一緒に繋げようと計画しています。

この地図は誰が最初にいるのかの場所を表しています。このアクイーノスシステムはパラレルです。ここのクリスタルリバーホストを助けてくれている仲間たちはここです。言葉通りエネルギーを送って止めているのです。エネルギーの腕を伸ばして私たちを保っているような感じです。なぜなら堕落した存在達が沢山のエネルギーを吸い取っているからです。(もし助けが無かったら)私たちは既に堕落している所です。この全体の銀河が堕落しているところです。

この上に(黄色)別のシステムがあります。このウィーサレーシステムはここ(赤)と繋がっています。彼らのエッカコアの中央のワームホールを通じて繋がっています。ワームホールのシステム構造を創りました。「ヨーテーボーテーワームホール」構造がその一つです。そこからやって来るいかなるチャネリングはここ、ウィーサレーから直接やって来ています。それは堕落したシステムです。この地上で謀(はかりごと)が行われているのはとても心が痛みます。これは深刻です。

ケリー:OK。これらの次元の側面についてお話いただけますか?これらの特定のシステムは特定の次元にありますよね?

アシャヤナ:特定のシステムは特定の次元??

ケリー:最低でも4次元からネガティブで自分自身の為に奉仕する存在がやって来ていることを話していますよね?

アシャヤナ:私たちは15次元の存在でネガティブな存在についても話しています。

ケリー:そうですか、思ったよりももっと高いレベルであるのですね。

アシャヤナ:はい。

ケリー:それはとても興味深いです。

アシャヤナ:例えばメタトロン。メタトロンはエンティティ(実在する存在)で、リシエンティティです。15次元リシ的アイデンティティです。そしてその集合体は堕落しました。けれどまだベッカレベルです。ベッカレベルを通過すると…。ベッカレベルの中に密度レベルがあります。ベッカは4つのセットで出来ていて、中央はエッカです。それら全ては「エッカーシャレベル」と呼ばれる中にあります。エッカーシャレベルは堕落することが出来ません。しかしそれ以下のどんな意識の構造は堕落することが出来ます。

ケリー:そこからどのレベルの密度から、私たちは下へ降りるのですか?

アシャヤナ:レベルの各セットは、各ベッカ…。各カサラグリッドと言いましょうか。お見せした小さな構造です。それは、4つの密度をそれぞれに持っていて、中央を渡って5番目を伴います。エッカーシャがどこにあれ、一番低い密度のエッカであれ、もしくは構造の一番高い構造、ユカーサリスタボディであれ、それらは堕落することが出来ません。

それは一貫して、各セットに5つの密度と15の次元があります。それらは違ったタイプの物質で違った物質の密度レベルです。いくつかは他のものより重くて…このようなことです。一番小さいものから一番大きなものまでこの部分は一貫しています。

それは微粒子の純化、物質タイプの変化です。それが堕落しないところまで上昇したら、そこにはエネルギー形状、意識の純化があります。一番低いところでも最高のものを見つけます。それがあなたの質問にお答えする方法だと思いますが…。

ケリー:OK。こちらに顕現する光の存在について。本当に顕現している存在です。他の言葉で言い換えると、本当に「光の存在」です。どのレベルから彼らはやって来ているのですか?

アシャヤナ:ケースバイケースです。

ケリー:どのくらい高いところからやって来ますか?

アシャヤナ:古い言葉で「光はだますことが出来ますが、しかし音は真実を伝えます。」と言う言葉があります。音は振動です。インクリプション(刻まれたもの)です。それは感じるものです。美しい光の存在の形が実はFAや堕落した天使で、あなたをめちゃくちゃにしようとしてやって来たりします。とても醜い存在で(笑)アセンションした存在で、本当に良い存在であることもあります(笑)。

彼らは沢山の違ったレベルからやって来ます。私たちは自分自身を光に変えることを学んでいる所です。彼らが現在私たちに教えていることは、まずバイロケーション、次にトランズロケーション、やがてトランスマイグレーション(体ごと移動すること)をすることが出来る方法です。それには特定のことが要求され、しかし私たちは惑星の破壊された時間サイクルに捕らわれています。

ですからやって来た光の存在は、ここから来ることも出来ますし、隣の金星からやって来ることも出来ます。彼らは一番高いところからやって来ることも出来ますし、一番低いところからやって来ることも出来ます。ブラックホールシステムから訪問する光の存在もいます。そしてより高いレベルから訪れる存在もいます。

ですからただ「光の存在」であると言う意味、良い光であるとは限りません。ガーディアンは違いを教えました。光または放射エネルギーサインの違いのとても興味深い力学です。

「シャレヤリビングライト(シャレヤ生きた光)」と言うものがあります。それは非常に特定の形状です。3つのユニットで創られ、光を形作ります。物性の形状がこれから創られるのです。1:30:00

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by officepluseight | 2016-04-24 19:43 | イエシャ・アシャヤナ