こんにちは、皆様
早いもので2012年も、もう一カ月が過ぎようとしています。
年初に決めた今年の抱負はまだ実行されていませんが、
後11カ月しか有りません。
久々に焦るわ~。
さて今回は素敵!で珍しい商品のご紹介です。

このロココの時代のお姫様はPoudrierと言って、おしろいの粉を入れていたものです。
製造された年代は、1900年に入ってからです。
お姫様は磁器で出来ていて顔、両手胸部は完璧です。
ドレスはアセテートで出来ていて、この時代はよく使用されていました。
縁のお花のリボンはシルクです。

下の金色の厚紙の部分に粉を入れます。
なぜかドレスの中に同じく黄色に染められた、ニワトリの羽が入っていますが、きっとドレスのボリュームを出す為に、、、でしょうか?
何ともロマンチックな逸品ですね。
こういう時代の商品は熱烈なファンの方がいるそうですね。
気にいって下さいましたら、すぐにメールを下さいね。
それでは、お待ちしていましす。
miko
早いもので2012年も、もう一カ月が過ぎようとしています。
年初に決めた今年の抱負はまだ実行されていませんが、
後11カ月しか有りません。
久々に焦るわ~。
さて今回は素敵!で珍しい商品のご紹介です。

このロココの時代のお姫様はPoudrierと言って、おしろいの粉を入れていたものです。
製造された年代は、1900年に入ってからです。
お姫様は磁器で出来ていて顔、両手胸部は完璧です。
ドレスはアセテートで出来ていて、この時代はよく使用されていました。
縁のお花のリボンはシルクです。

下の金色の厚紙の部分に粉を入れます。
なぜかドレスの中に同じく黄色に染められた、ニワトリの羽が入っていますが、きっとドレスのボリュームを出す為に、、、でしょうか?
何ともロマンチックな逸品ですね。
こういう時代の商品は熱烈なファンの方がいるそうですね。
気にいって下さいましたら、すぐにメールを下さいね。
それでは、お待ちしていましす。
miko





































































